昭和女子大学の学生が、Japan Forwardのインターンシップに参加!さくらについての英文記事公開
- 現地日本人スタッフ:登尾紗衣

- 12 時間前
- 読了時間: 2分
2022年より継続的にさくら女子中学校を支援してくれている、昭和女子大学「さくら女子中学校支援プロジェクト」の皆さん!
タンザニアの物品をバザーで販売して売り上げをさくらに寄付したり、オンラインまたは現地で日本語教室を開催したりと、様々な活動を行ってくれています。
ー昭和女子大学の皆さんのこれまでの活動(一部)ー
★オンラインでの日本語教室(2025年)

★学生たちの現地訪問!ソーラン節やカレー作りで交流(2025年)
そんな「さくら女子中学校支援プロジェクト」のメンバーたちが、英文発信サイト「Japan Forward」にて、オンラインのインターンシップに参加。
プロジェクト活動について、メンバーがリレー形式でリアルな声を綴っていく連載がスタートしました!
連載第1回は、Japan Forwardの公式サイトにて5月27日より公開中。
プロジェクト活動の目的や内容、そして活動を通して得た学びについて、タンザニアの教育事情やさくらの生徒たちの実際の様子も交えながら分かりやすく紹介されていて、読み応えがあります!
英文はもちろん、日本語の記事もあるので、以下のリンクよりぜひチェックしてみてください♪
連載第2回となる次回は、日本の大学生とタンザニアの中学生の間で行われている双方向的な学びについて、具体的な活動内容が紹介されるのだとか。
これからどんな記事が公開されていくのか、今からとても楽しみです!
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